このヘルメットかぶってチャリコで図書館にいきました。

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モチロンつながり目玉の、むや実は、外して、いきました。

 

 この前、図書館に行ったのは、5月11日(金)です。
 そのときもチャリコに乗っていきました。

 なので、うまくいければ、この記事のすぐうしろに、前回のチャリコ→図書館の記事が、ここの「カテゴリ・チャリコ」の下に、つながって入ってることになります。

 

 もし、うまくいって、OK! ならば、

 

「ナビ・メニュー」と「カテゴリ」関連のセッティングは、とりあえず(第一段階?)終了しました、ということになる・・・予定なのですが、

 

 まだ試してみていないので、わかりません。

 

 図書館到着は、開館の時刻から30分すぎたくらいでした。
 土曜日だから混んでるだろーなー、と階段登って100円ロッカーの空き具合をながめると、ザックとメットをすっぽり入れられる大きめのロッカーの空きは、1コだけ。

 

 そこにさっさと荷物をつっこんで、きょうは、コピー申請用紙をまずもらって、つぎに、資料室内の指定席がかりられるかどうか、係のひとにたずねると、

「ひと席だけ、空いてます」

 指定席カードがもらえました。ラッキー。

 

 ところで、8日前に、ここにきて、1時間以上、資料棚を探しても見つからなかった「資料」のその後のことですが・・・

 (やーれやれ)

 とか、ぶつくさ言いながら、あたしの住処に戻って、ハッと思い出して、国会図書館のオンラインサービスで検索すると、一発ヒットで、すぐID作って、複写サービスの申請して、料金いくらだろ?

 と、いうよーな記事を書いて終ってたのでした。

 

 その、複写サービスからは、複写されたブツは、いまのところ(8日もたっても)届いていません。

 それでごうをにやして、きょうまたココにきた、のか?

 と、じぶんのことながらあきれるのですが、まー、それもありありです。

 がま、それだけでもなくって、オンラインサービスで、ちょっとだけ検索を、あれこれいじってやってみると、「資料」の目次構成や、章立てや、その他の関連ワードなんかも、しだいしだいに、ちょこちょこっと見えてきちゃうのでした。
 
 そしてその「資料」は、まちがいなくここの「資料室」にあって、どの棚にあるかは、ここの「資料室」の専用PCで、すぐ調べられました。

 

「資料」を引っ張り出して、指定席に着席しました。

 国会図書館オンラインに頼んだコピーのページを除外して、目次・章立てページをぱらぱらめくり、図版や、表や、本文の見開きページ(こういうのはオンラインでは見えません)に付箋をはさんで、コピー申請用紙に、A3×4、A4×18と、申請人名と資料コードを書き込んで、カウンターに持っていきました。
 
 10円玉22コを投入口にいれ、あとはカンタン。
 ばんばん、コピー機にかけて、OK!
 無事終了。
 
でした。


 しかし!

 

 ここの「ナビ・メニュー」と「カテゴリ」は、うまく動作するのか? 

 

 は、まだわかりません。

 

 それは、いったん下書きを更新して、

 

 もういっかい、再編集しなおして、

 

 こうかいする

 

 を、してみないと、わからないのでした・・・

 

【つづきます】


【つまづきます】