梅雨夏日にゆらゆらとチャリコで図書館の往き復りに撮れた写真です

市立図書館の書架整理週間休館あけの土曜日に、かりてた本を返却にいくとちゅう、
カモ?ペア2羽がなかよく田んぼで水浴びしてるのに会いました。

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ゆらゆら低速自転車走行中は、それなりに空気移動があってよい気分になれますが、自転車止めると、もータイヘンで4m幅アスファルト舗装の道路の表面から即もわーっと、熱気がまとわりついてくるのです。


田んぼの水は涼しそうに見えますけれど、風はほぼなし状態なので、カモ?ペア2羽も、カモ羽根上着をぬぐわけにもいかないので、かーなーりアッツアツなのかもしれません。

 

図書館本館わきに生えてる大きな木も、そうとう暑そーなかんじです。

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きっと館内は冷房キンキンなので、ザックポケットから冷水ポット取り出して、水分補給をたっぷりしてから、返却本をカウンターにもどします。そして、新規にかりる本を探してきて、さっさと手続きすませます。

 

あとは再び自転車こいで、もときた道をまたゆらゆら引き返すだけなのでしたが、大正年間に造られたらしい古い小さいコンクリート橋を渡ろうとしたとき、アオダイショー(のような、おおっきいヘビが)自転車前方をよこぎります。


カメラ(古iPhone5)カメラ、背中のザックのジッパー開けないと・・と、と、とやってるうちに、アオダイショー(のような、おおっきいヘビ)、コンクリート橋の最短幅をニョロニョロ移動し、草付き土手に姿を消しました。

つまり、写真はとれてません。

m(_ _;)m

 

そ、そのかわりに、といっては、おおきさといい、ニョロニョロ移動の運動迫力といい、とってもヒカクにはならない写真でもーしわけないのですが・・・

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ウチの住処の地下階段入口手前のところです。


拡大してみます。

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アオダイショーのこども? でしょうか??


きのうのカナちゃんヘビといい、

 

きょうのアオダイショー? といい、


もしかすると、爬虫類に、、好かれてる?


のかもしれないのでした。

 

【つづきます】