むやミ日記

どごさぁべ? 夢野岬ノ果テなさぁべ。

ブログ・テスト公開から3ヶ月、91回めのテスト公開と、じぶんのPC・スマホから《図書検索→予約→メール連絡OK?》について

↓これはその「91回めのテスト公開」=出演中の3キャラです。

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大家みね子「なんであたしだけ平面なんだープンプン」

むやミ「あたしのお針子スキルじゃネコミミとバンダナかぶせムズ過ぎーアセアセ」

クマ君「おおやさん? ほらまだ、みーんなテスト出演・見習中なんだからさーマァマァ」

大家みね子「見習は君だけ~、君の体のミシン縫いあたしがやったのyoyo」

むやミ「ごめんなさーいどたばたで~ ここの3キャラ会話も、吹き出し+画像入りでやりたかったんですけど、まだその~、吹き出しのCSSを3キャラ用に直すのもームズムズ」


いきなり引用で場面転換しちゃいます。
すみませーん。

じぶんのPC・スマホから《図書検索→予約→メール連絡OK?》

保坂和志「読書実録」〔夢と芸術と現実〕
(「すばる」2018年7月号ーp.11ー)


 立木康介がかつて『精神分析と現実界』のなかで明確に述べたとおり、精神分析にとっては「メタ言語はない」、つまり、患者が語る言葉を、〈その言葉の影響力の圏内から患者自身が逃れられているような言葉〉としては読まず、〈その言葉を語った本人がそこに巻き込まれているような言葉〉として読むことが重要なのである。

(「文學界」2018年4月号〈死ぬまでに絶対読みたい名著〉松本卓也『精神分析入門』)


/*アンダーラインは保坂和志(たぶん)*/


ここからは、きのうの91回テスト配信のなかでご紹介しました「じぶんのPC・スマホなどから《図書検索→予約→メール連絡OK?》の「書籍検索→資料入手」の緊急レポートです。


結果:

申し込み:きのう「2018年07月07日11:00」
検索結果連絡:あり=OK きょう「2018年07月08日14:00」メールで通知着信。すんごいはやいです。


上の引用文の前後も、おもしろいお話がずーとつづくのですが、引用したなかの、筆者(保坂和志)が引用している引用元=(「文學界」2018年4月号〈死ぬまでに絶対読みたい名著〉松本卓也『精神分析入門』)を〈死ぬまでに絶対読みたい〉なんていってたら、あたしの場合、もーちょっとでもほーっておくと、直ぐ忘れる自信、じゅうぶんなので)そく、古iPhone5で、

 

❶ △△町図書館のサイト調べ、「蔵書・検索・予約」ボタン押す
❷ 検索条件キーワード入れる 「雑誌」「出版年月日」入れる
❸ 所蔵館(図書館分室のボタンも含め)全部☑入れる
❹ 検索する のボタン押す
いっぱつで検索ヒットする
❺ ただし、いつも行ってる図書館ではなく分室の常備雑誌になっていたので、「予約する」ボタンを押してから、受け取りの図書館を指定する。(一番近いいつも行ってる図書館に○)

で、検索・予約終了

❻ そしてきょう14:00、あたしのメールアドレスに、「OK」メールが届きました。↓

このメールの受信日を含み8日以内に下記の予約受渡館までご来館ください。
★年末年始および蔵書点検の休館期間は、取置日数に含みません。
◆期間内にご来館いただけない場合、予約が取り消しとなりますのでご注意ください。
◆予約を取り消し等をする場合には予約受渡館にご連絡ください。

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予約受付日:2018/07/07 
タイトル:文學界 2018年4月号                  
著者名:  出版者:東京:文藝春秋  

 

  

「8日以内に下記の予約受渡館」に取りにいけばOKのようです。

やったね、ニコニコ。


九十日前のです↓


これから、100日めのテスト公開めざして、

いちにちいちにち、
(かき忘れしないように)
 ふつうに、ぼちぼちっと、がんばります。


(いつだった忘れましたが、1回、書くの忘れてました)


【つづきます】