むやミ日記

どごさぁべ? 夢野岬ノ果テなさぁべ。

燃える GO ME の日だ、が、小学生のアツ疲れ顔が一列になって学校。そのアトを、、

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↑これは堆肥のはいっているコンポストです。


 きょうの日の出の時間は、午前4時半。その後、約3時間が経っています。

 きのうのクロカナブンは、ここのミドリポストの足元に、ポトンした後、枯れた葉っぱをパラパラかけておいたので、姿は見えません。

 

 燃える GO ME の日の透明ビニ袋は、軽くなりました。
 

 大家さんのところのネコさんが、じゅんじゅんに、いなくなった、のと、ここのところの、枝切り、草取り作業も、ようやっと区切りついた、ということが、燃える GO ME の日の、重量がとーっても、少な軽くなった理由です。

 

 その軽い袋をぷらぷらさせて、GO ME 出し場に向かって歩いていると、その先のガラガラ駐車場のいっかくに小学生の小集団が、なんだか、とても、しずかに、集まっているのが見えました。
 

 道路の舗装も、駐車場に集まっている小学生の足元も、太陽光にガンガン熱せられて、小学生のみなさんも、ママさん2人のお当番も、そして、とうぜん(燃える GO ME の日の)あたしも、もう、アッツアッツの疲れ顔になっているよーです。

 

 小学生のみんなさん、全員がそろったのか、あるいは、まだ遅刻がいるのだけれど、もうコレ以上待てないと、お当番さんが判断したのか? どうか、わかりませんが、赤色、黒色ランドセルを背負った小学生の小集団が一列になって、静かに歩き始めます。
 

 お当番のお母さん二人もそれぞれ自宅のある方に、帰っていきます。
 軽い袋を黄色いネットの内側に入れたあと、燃える GO ME の日の、朝ごはん前の、あたしのシゴトおしまい。。

 と、おもったら、

 やっぱり、集合遅刻をよくする(らしい)黒ランドセルの小学生ひとり、もうだいぶ先の方、遠くの方をあるいている、列のほうに、おくれにおくれて、ゆーーっくりあるいて、いってます。

 


 (あーー、学校は、アッチイのだろーなー)

 


 〇〇年前を、チラッと思いおこしながら、地下階段ぺたぺたと、いま、おりてきたところ。

 


【つづきます】